最終更新日 2019/04/30

コロナビールの内容量が違うって本当!?

ビールが美味しい季節が近づいてきましたね♪
日本のビールも美味しいですが、軽い口当たりのコロナビールも美味しいですね。

 

ある日ふとコロナビールが飲みたくなり、近隣のBarへコロナビールを飲みに行こうってことで
カウンターへ座ると同時に「マスター!コロナビールちょうだい!」

ライムを刺してグイっと飲んでいると

「コロナビールの量って瓶によって違うって知ってる?」
「ん?そんなわけないよー」
ほんとにそんなことがあったら、日本ならクレームがいっぱい来るレベルw

「じゃあ、見てみる?」
と、満面の笑顔のマスターがコロナビールを数本並べてくれたら

!!!

 

よーくみたら、1本1本僅かに量が違う!?
商品情報ラベルには「内容量330ml」となっているけど

 

どーして!?

 

詳しい理由が気になりメーカーへ問い合わせしたところ

「工場や製造ラインによって若干内容量が違う場合が御座いますが
表記内容量より多い場合がありますが、少ないとゆうことは御座いません」

なるほど!
ちょっと多いのは嬉しいですね(^O^)

コロナビールを飲むときに少し注意して見てみると
楽しみがひとつ増えるかも!?

 

日本の輸入ビール第1位、そして世界で最も飲まれているプレミアムメキシカンビール、それがコロナ・エキストラ。

透明のボトルをキンキンに冷やし、カットライムを挿して飲む、そんなコロナのスタイルは世界中で愛されています。

仲間と一緒にリラックスした時間を。

コロナが日常からのエスケープ体験をお届けします。

コロナビール公式サイトより